事務所名 | 伊藤達彦税理士事務所 |
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所長名 | 伊藤 達彦 |
所在地 | 〒433-8112 静岡県浜松市中央区初生町608-2 コーポAYA事務所1 |
電話番号 | 053-488-7380 |
FAX番号 | 053-488-7502 |
業務内容 | ・創業・独立の支援 ・税務・会計・決算に関する業務 ・税務申告書への書面添付 ・自計化システムの導入支援 ・経営計画の策定支援 ・事業承継対策 ・税務調査の立会い ・保険指導 ・経営相談等 |
伊藤達彦税理士事務所は静岡県浜松市中央区、及び浜松市内全域、磐田市、湖西市を主な業務エリアとして活動しています。
私共の事務所では、2022年に開業したばかりですが、お客様と共に成長できる事務所を目指して、日々精進しております。
税務申告に関することは勿論、開業支援、経理業務の効率化・電子化、助成金・補助金・融資の相談など、お困りのことがあれば、お気軽にお問合せください。
事務所ホームページへのご訪問、誠にありがとうございます。
税理士の伊藤達彦と申します。
少子高齢化による顧客層の変化、次々に現れる新たな商品・サービス、大手量販店の進出等、なにも手を打たなければ、顧客や取引先の減少が避けられない時代となりました。このような環境の下では、経営に役立つ会計データを即時に入手できる体制を構築することが必要です。また、インボイス制度の導入、電子帳簿保存法の改正により経理業務の電子化対応は事業を行う上で必須事項となりました。
当事務所では、その様な体制を経営者様と共に作り上げることをサービスの柱としています。具体的には、貴社を毎月訪問し、最新の経営成績、財政状態を分かりやすくご説明します。そして、自計化システムの導入を支援し、経営者様が、即時性のある経営に役立つ情報を入手可能となるお手伝いをさせていただきます。これらの事は、企業規模の大小にかかわらず、企業の存続・成長のために必要なことです。
当事務所がご支援しますので、是非、一度お問い合わせください。
所長 伊藤達彦
1993年 | 浜松西高等学校卒業 |
1998年 | 中央大学商学部卒業 |
2019年 | 愛知学院大学大学院商学研究科修士課程修了 修士 |
2022年10月18日 | 会計事務所の勤務経験15年以上を経て税理士登録 |
2022年11月10日 | 浜松市中央区初生町にて伊藤達彦税理士事務所設立 |
2023年4月 | 常葉大学法学部非常勤講師 |
所属団体 | 東海税理士会 TKC全国会 租税法務学会会員 日本産業科学学会会員 |
資格等 | 税理士 |
論文 | (単著)「個人が受けた債務免除益の一部が給与とされ、組合が源泉徴収義務を負うとされた事例‐広島高裁平成29年2月8日判決」、『愛知学院大学商研紀要』第36巻第2号、pp17-39(2019年3月) |
論文 | (単著)「事業供用された配偶者名義の車両の償却方法」『税務弘報』第68巻第6号、pp159‐166(2020年6月) |
論文 | (単著)「消費税法における「事業を開始した日」の解釈‐インボイス制度導入を前に」『税務弘報』(2023年4月号掲載) |
発表 | 「配偶者名義の車両の償却方法は配偶者よる償却方法の届出がないから法定償却方法によるとされた事例」、租税法務学会、第144回例会、(2019年6月) |
発表 | 「租税事例研究 最判平成27年10月8日 債務免除益の所得課税をめぐる問題」、日本産業科学学会、第25回全国大会、(2019年8月) |
発表 | 「消費税法における「事業を開始した日」の解釈‐インボイス制度導入を前に」、中部租税法研究会、第26回研究会、(2022年11月) |
発表 | 「消費税法における「事業を開始した日」の解釈‐インボイス制度導入を前に」、租税法務学会、第171回例会、(2022年11月) |